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2026/09/01

プアオーディオ『FX-AUDIO- FX-502J』

ベッドサイドのプアオーディオのアンプは、
LepyのDigitalアンプ、
だいたい¥4,000くらいの物を使っていたけど、
スピーカー用の線を付けたり外したりしていたら、
ターミナルの部分(プッシュ式)のスプリングが外れて、
固定できなくなっちゃった…
Geminiに修理方法を聞いたら、
ターミナル端子の部品を買って、
はんだ付けすることをお勧めされた。
で、お値段なんだけど、
部品がだいたい¥500で、
はんだ付けキットが¥2,000程度とかで、
それらを買い揃えるなら、
新しく買ったほうが良いと言われちゃう始末。

なので、どうせ買い換えるなら、と、
FX-AUDIO- FX-502J』を購入。

黒い筐体


書斎にも置いてるけど、
あれはこれのパワーアップ版らしい。
パワーがある方は、小さい音が苦手とも聞いたので、
一番非力なこのタイプにしてみた。
もし気に入らなくても、もう一台Lepyのアンプがあるので、
後日入れ替えてもいい。
左下のがLepy、青い光が目立つ


あとね、寝落ち用のプアオーディオなのに、
Lepyのボリューム辺りの青い光が、
想定外に強いのが気に入らなかった。
光控えめの大人な感じ


今夜の寝落ちCDはこれにしようかなぁ。
ちょっとうるさいか?
ライブ盤は寝落ちにはダメかも


やっぱりちょっとうるさかったので、
オーバータイムをもう一度セットして寝るか。

2026/08/31

雑貨『NOSTALSIC バナナプラグ』

バナナンバナナンバナナ…
セレッション、ケーブル端子がこれだから、
お尻姿も可愛いセレッション

やっぱりバナナプラグが欲しい。
amazonお勧めの『NOSTALSIC バナナプラグ』購入。
いろいろ書いてあるけど安い奴

寝る寸前に、ドライバー探して組付けた。
音の違いは判らないけど、
やっぱり線を突っ込んだだけだと接触不良を起こしていたのか、
きちんと両方とも音が出た(アタリマエ体操)

そして今夜の寝落ち。
選んだのは女王でした。
低音ハスキー

曲数が少なくて2回起きた。
もう3曲くらいあれば寝れるんだが(笑)

2026/08/30

写真展『最終日』

2日しか開催しないから、もう最終日。
そして寝坊。
10:30集合なのに10:45到着。
いや、コンビニに寄ったら、めちゃくちゃ待たされたんだ。
それでも5分くらい遅刻は確実だったけど。

間違えていたキャプションカードを交換して、
いろいろ綺麗に並べて、
ポストカードを補充して…
yukiさん、ピアノ教室終えて登場。
ピアノ講師、お疲れさんです。
スマホで撮影中


O先生が来てくれて、いろいろお話。
環境フェアの事とか、やっぱり8月の観察会の話とか、
稲葉池の鳥の話とか(行かねば)
それからは中学、高校の同窓生が来てくれる。
懐かしい話、ちょっと艶っぽいうわさ話、
その間誰も来ないのもすごいな(笑)

しばらくして一般の方が来てくれる。
クロカナブンを飼っているけど、植物の標本を作りたいという、
ガチムチのかっこいいお兄さんとか(笑)。

説明とか解説とか楽しい。
yukiさんも忙しそう。
写真展の醍醐味かもしれない


最後に市会議員さんが来てくれる。
なったばかりの新人さんだ。
期待薄いけど、
健康の森のペット同伴について、
もっと慎重に考えるべきだと言っておいた。
せめて一回は観察会に来いや。
なんの調査もしないくせに、好き勝手ぬかすな。
は心の中に押しとどめた大人なアテクシ。

そして穏やかに?
終了していく写真展。
片付け間際


いやぁ濃い2日だった。
帰宅して飲んだビールが旨かった。
またやりたいねぇ、なんてLINEでチャットしながらの晩酌。
明日はお仕事早いから、お弁当仕込んでさっさと寝ることにs
と思いながら、最低限写真をきちんと仕上げて、
ブログを書く人…また寝不足じゃ。

2026/08/29

写真展『初日』

とうとう始まってしまった写真展。
昨晩はブログ書いた後に、
キャプションカードの作成、
出展する二人のプロフィール、
謝辞の作成、
そしてプリントアウトとかで、今朝3時までやってた。
お布団ダイブして起きたのが7時。
寝坊した。
それからご飯食べて、
プリントアウトしたプロフィールと謝辞を、
ラミネート。
車に荷物を積み込んで、コンビニに寄るのを忘れて、
予定時刻の15分後に到着、申し訳ない。

そして、キャプションカードを貼ったりしていると、
開場予定時刻が過ぎちゃって、
でも、最初に来てくれたのは、写真クラブの方々。
ありがたい。
何とか間に合いそうだ。
え?お赤飯の差し入れ?
ありがたい!嬉しい!泣きそう!

ありがとうございます


そうそう今回の二人展の片割れ。
相方さん?のyukiさんの展示(一部)を忘れちゃいけない。
カメラをはじめて一年半とは思えない…
きっと天才肌なんだろうなぁ、羨ましい。
展示のセンスの無さ


そして高校の頃の二人の先輩が、夫婦で顔を出しに来てくれた。
お菓子ありがとう、先輩。
いつも世話になっている会計事務所の方々も来てくれる。
お子さんがカナヘビの写真が欲しいと言うことで、
今度3種類一組にして持って行こう。
そして写真クラブの先生方来てくれた。
初の写真展なので、後日いろいろアドバイスをもらいたい。
S先生も来てくれた。
写真を前に色々解説。
次の自然学習会の話とか、観察会の8月のネタとか。
8月は観察会しないけど、自発的にやろうか、と言う話。
そこへ中日新聞の取材。
新聞じゃなくて折り込みの情報誌に乗るらしい。
「それより観察会に取材に来てよ!」と誘ったら、
9月の観察会に来てくれるらしい。
予定は未定だけど、ちょっと嬉しい。

おしまい間際に、市長が顔を出した。
とはいえ、目的はすぐ使くでやってるイベント。
ついでに顔を出した感じ。
ただ、市内に貴重な動植物が、
当たり前のように存在していて、
それを撮影したことを知ってくれたら、
多少は興味を持ってくれないかなぁ。
多分寝てすぐ忘れるタイプだろうけど(笑)
なんか観察会に行く、とか言ってたけど、
明日には記憶の彼方だろう。
うん。
市長、でぇっきらいなんだよ。お調子もんだから。
若い人にうけるか、メディアにうけるか、
それくらいしか考えてないだろうよ。
短期で結果が出るものばかり。
長期で結果を出し続けるようになるものは面倒なんだろうね。
おおっと、ぼやきが出てしまった。

帰宅してハイボール飲んで、風呂入って、
心地よい疲労の中、今夜はこれを流して寝落ち。
セレッションに癒される喜び

あ~、今夜は良く寝れそうだ。

2026/08/27

雑貨『続 Celestion F15 Bookshelf Speakers』

届いた。
結構大きいのな。
ブックシェルフ、って言うくらいだからもう少し小さいと思った。
早速、風呂上りにベッドサイドに構築。
いやまぁ、従来のスピーカーを外して繋げただけだけどね。
で、従来のスピーカーで聴いて、すぐ交換。
アルバムはパット・メセニーのWhat's It All Aboutとか流してみた。

少し窮屈

驚いた。
夜だから音量を絞って聴いてたけど、
きちんと鳴ってる。
楽器のよう響きすら感じる。
やっぱり、お安いスピーカーとは違うな。
調子に乗って(明日も仕事なのに、いや今日になりそう)、
リー・リトナーのDreamcatcherも聴いてみる。
良い予感しかしない。
PC作業はできないかも

あ~、良いなぁ。
取り敢えず、バナナプラグは新しく買っておくか。
ベッドの上でまったりする時間が、
どんどん増えていきそうだ。

2026/08/21

雑貨『Celestion F15 Bookshelf Speakers』

ベッドサイドの音楽環境レベルアップのため、
Celestion F15 Bookshelf Speakers』を落札。

英国メーカー

小型のブックシェルフタイプだけど、
前から欲しかったCelestionだからなぁ。
ミニコンポに毛が生えた程度かもしれんけど、
枕元で、そよそよと慎ましくアコースティックな曲を聴くくらいだからな。

でも、われらがアイちゃんも支持してくれたぞ。
だから大丈夫なはずだ。(一応調べた)
以下Gemini君のお答え。
『パット・メセニーのWhat's It All Aboutとか、相性良さそう?』
パット・メセニーのアルバム『What's It All About』は、
Celestion F15と最高に相性が良いです。
このアルバムは、アコースティック・ギター(バリトン・ギターなど)の
ソロだけで構成された非常に静かで濃密な作品です。
ベッドサイドで慎ましく流すには、これ以上ないほど完璧な選曲と言えます。

なぜ相性が抜群なのか?
*弦の生々しい響き: Celestion F15が得意とする「明るく明瞭な中高域」が、
アコースティック・ギターの弦が弾ける音や、
指が擦れるリアルな質感を美しく引き立てます。
* 低音の過不足がない: このアルバムにはベースやドラムのような重低音がありません。
そのため、F15のサイズ(低音の控えめさ)が弱点にならず、
むしろバリトン・ギターのふくよかな中低音がクリアに心地よく響きます。
* 夜に溶け込む空気感: 1曲目「Sound of Silence」の静かな幕開けから、
小音量でもメセニーの繊細なタッチがしっかり耳に届き、
ベッドルームが極上のリラックス空間になります。

『と言うことは、リー・リトナーのDreamcatcherもばっちり?』
リー・リトナーの『Dreamcatcher』も、
Celestion F15と間違いなくばっちりです。
『What's It All About』と同様に、
このアルバムもリトナーがパンデミック禍に一人で向き合って作った、
キャリア初の「純アコースティック&エレキ・ギター・ソロ・アルバム」です。
F15の個性が、この作品の魅力をさらに引き立ててくれます。

『Dreamcatcher』との相性が素晴らしい理由
* 多彩なギターの音色を弾き分ける: リトナーはこのアルバムで、
クラシックギター、スチール弦アコースティック、エレキギター、
バリトンギターなど多種多様な楽器を使い分けています。
F15の中高域の表現力の高さが、それぞれの木や弦の「質感の違い」を
鮮やかに描き出します。
* 優しく、芯のある音響: 静かな部屋で聴くと、エレキギターのクリーンなトーンが
耳に刺さらず、丸みを帯びた優しい音で響きます。
小音量でもメロディの芯がボケません。
* 夜に寄り添う親密さ: オーバーダビング(多重録音)を最小限に抑えた
密室感のあるサウンドなので、
まるでベッドのすぐそばでリトナーが爪弾いているような、
贅沢なプライベート空間が生まれます。

パット・メセニーのどこか内省的で深い響きに比べると、
リー・リトナーの作品はメロディアスで温かみがあるため、
よりいっそう心地よい眠りに誘われるはずです。
もしよろしければ、この2枚のアルバムを聴く際、
再生機器(スマホからのBluetooth、CDプレーヤーなど)は
何をお使いになる予定か教えていただけますか?
夜のひとときをさらに高音質で楽しむための、
ちょっとした接続のヒントをお伝えできます。

楽しみだ。