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2026/08/26

雑貨予定『クビアカツヤカミキリの自分専用トートバッグロゴ』

自分専用だから売り物じゃない。
そんなロゴ作った。

某進撃のなんとk…

「駆逐してやる!この世から…一匹残らず!」byエ〇ン
なので、メンドクサイことに抵触するかもしれないから、
販売はしない。あくまでも自分専用。

2025/10/25

自然史研究会『A先生のエプロン完成』

先日のロゴマークを入れた、A先生のエプロン完成。
持ち運びバッグも添えて、O先生に持って行ってもらおう。
多分、博物館で小さいお友達を対象とした工作や、実験に使ってくれるはず。

かっこいいでしょ?


ちょっと気に入ったので、
先日のダニバッグで、上下間違えてやっちまったバッグがあるんだけど、
あれの、もう片方の面にプリントしておこう。

スタバ風だから、A先生のエプロンは、
ブラウンにしないとダメなのかもしれない…

2025/10/21

日記『O先生用鳥ロゴ製作』

野鳥に詳しいO先生用に、
スタバ風、Birdsロゴマーク作った。
『カブトムシが…』と言っていたけど、
あれは納まりが悪い…
で、SNSで有名になったシマエナガを。
やっぱりどこかで見たようなデザインだねぇ?
ちょっとコーヒーでも飲んで落ち着くか。

丸坊主にしか見えない


個人的には、シマエナガより普通のエナガが好きなので、
こちらも用意してみた。
やっぱりこっちの方がいい


後カワセミかな?
モノクロでも判るかなぁ?

翡翠が…


あと猛禽が好きだったから、ミサゴとかどうだろう?
魚掴んでる姿なら、なんとかごまかせそうだし。
脚の形が気に入らんけど


後フクロウな。

J○LじゃなくてOWLな


少しロゴマークのパクリを辞めようか。
枝に止まっている姿で。
可愛いと思います!


取り敢えず選んでもらうか。
多分全部くれ、ってなるけど。

chatGPTに描かせてみた。
一日3枚までみたいなのがしんどい。
シマエナガ


そしてミサゴ。
お魚掴んだミサゴを、追~い~かけ~て~
これ良いな


涼しくなってきたから、2階のPCで寝落ち寸前まで遊べるのは嬉しい。

2025/10/20

日記『A先生のエプロンロゴ』

環境フェアも無事に終わり、
博物館のボランティアも終わったので、
日曜の深夜に、昨日A先生に頼まれたエプロンの図案。
Aiさんに考えてもらう!
某コーヒーショップ(最近不振らしい)に似ている気がするけど、
それは気のせいだから気にしない。

サギソウ


う~ん、毒持ちでも良いよ、と言われたなぁ…
アテクシの好きなあの子にしてみるか。

やっぱりかわいい


よしマムシグサで行こう!
いや、本当にかわいいぞ?

そして最終図案。
AiをChatGPTに変えて作らせてみた結果がこれだ…

本当に良くなった


あれ?これもっと可愛いぞ?
自分が欲しくなっちゃったぞ?
自分用のトートバッグにプリントしよう。
そうそう、試験プリントと言うことで(ワクワク

ダニのバッグは…
と言って買うのをためらったあの人、
欲しがるかなぁ?

2025/10/16

雑記と言う名の覚書『トートバッグの仕入れ』

ここが安かった。
『トートバッグ工房』
ただ、20枚以上から頼まないと、お得感が無い。
さて、どうしたものか。

9.3オンスだと少し薄いかもしれない


¥477なので、試しに一つ買ってみようかと思ってる。
前回購入した小さいトートバッグ
一時¥380になったので、イベント前に爆買いしたんだけど、
また¥403になってた。
でもこれ多分、この商品じゃないかなぁ、と思ってる。
大きさもほぼ同じだし。
カラバリが少ないけど、ネイビーがあるならヨシ。
20枚以上買うならお得


20枚買ってもなぁ…
イベント直前だから、今更買っても届くかどうか…

2025/10/05

日記『Seria 336ノート カスタマイズ』

今日も雨。
しかも、小娘ちゃんに車貸しちゃったから、どこも行きたくない。
なので、朝から経理。お金を取り戻すための仕事。
それも午前中にサクッと終了。
家の掃除して、アイロンかけて、なんてしてたら、
15時に近づいちゃった。

中途半端な時間だったので、前からやりたかった、
Seriaの336ノートの表紙がペランペランなので補強しちゃうぞ大作戦
を決行することにした。
参考動画

元から付いていた表紙は、背表紙回りにアイロンを当てて、
糊を溶かして剥がしてしまう。
で、見返し用に色画用紙を切って、
ノートの中身と5mm程のボンド幅でボンドを塗って貼り付ける。
それを製本機に挟んで小一時間放置。
乾いたら取り出して、背中に寒冷紗、不織布などを貼る。
今回は不織布。そして放置して乾かす。
長さや幅を図って、工作用紙を同じサイズに切り取る。
などなどめんどくせぇことして、
取り敢えず完成。
少し雑なところがあるけど、気にしない。
次巧くやるよ。
ノートも完全に開く


普通の小さい紙袋を開いて使ったから、
紙が薄くて残念。
手提げの紙袋が貰えたらまた作ろう。
薄すぎてしわが寄っちゃった


次は、スタバらしく、背表紙も緑にして、
緑のリボンでしおりを付けて、緑のゴムを付けてみるよ。

2022/12/11

レンズ『レンズフードの保護』

望遠レンズって、フードの先とか結構ぶつける。
三脚とか、一脚とか。
レンズ本体じゃないから大丈夫なんだけど、
精神的によろしくない。

Rさんの動画を見て、

早速やってみることにした。
使った溝ゴムはこれ。
『光(Hikari) 溝ゴム 6x12mm 2.4M』
2.4mもあれば色々付けられる

【光】と言えば、三脚のスポンジでも世話になってる。
ありがたい、ありがたい。

それで、3本の望遠レンズ…
うん、最近は200-500しか使ってなかったねゴメン。
そのうち使うからね。
(そのうちっていつだよwww)
200-500,80-400、80-200のフード

両面テープはセリアの20㎜。
家にあったので使うことにした。
そして完成。
フード下にして、仮置きもできそう?

80-200なんて久しぶりに出すから、
少し動作確認…
あ、ピントリングが時々空回りする…
レンズの中もチリだらけだなぁ…

ん?
よく見たら200mmも400mmも絞り環がついて…
ドーン!

そうか、この子たち使えるよね!!
F3に50mmf1.4付けて、「フィルム始めました」
とか言うインスタ女子、粉砕できるね(ォィ
あれ?あれれ?
VRもAFも気にしなかったら、400mmもいけるねぇ!
ドドドーン!

あれ?あれれ?あれれのれ?
35mm/f2Dも、28mm/f2.8も、50mm/f1.4も、
50mm/f1.8も、55mmマイクロ/f2.8も、
TokinaのM100/f2.8も、
TokinaのAT-X107/3.5-4.5(テレ端のみ)使えちゃうねぇ!

こりゃ本気でフィルム沼だな…
いや、フィルム温泉だな。

2022/09/26

カメラ『オリンパス 35DC(BC) 05』

ニコイチしたオリンパス35DC。
実はもう一機、ヤフオクで購入。
今回は、あまり問題がない個体なので、
サクッとお手入れして使えるようにしよう。
もう慣れた感じで、
ファインダーのクリーニング。
レンズのクリーニング。
ボディのクリーニング。
本格的な分解は、ドナー機でやってみようかな。
で、モルトの貼り替え。

二台目だから早いし綺麗に交換

そして、外革も貼り替えるので、
古い革を引っぺがして綺麗にしておく。
こちらは比較的年式が新しいためか、
ボンドが綺麗にはがせた。
間違いなく小娘に奪われる…

土曜日に材料が届いたので、
早速貼り替え。
そして、ストラップ装着。
高額なストラップは、なんか似合わないと思って、
750円のストラップを購入してみた。
ちなみに、購入した次の日、
タイムセールで600円で売っていたのを知って、少し泣いた。
なにこれカッコいい…
純正より革のシボが大きいのが良き

ブラウンの方にも、同メーカーのストラップを装着。
カメラ女子仕様爆誕w
でも、うちの小娘は黒が好き…。
え?じゃあこれ、私が使うんですか?
え~?
じゃあ、お試しで入れてくれたクロノ柄にすれば良かった。
オッサンがこれ使うのか…

あとはフィルム装填して、
ブラパチ三昧だな。
カラーにするか、モノクロにするか…
両方持って出るか。
案の定、黒は小娘に取られました

かぶせタイプのレンズキャップは、落としやすいので、
49㎜のレンズキャップ購入。
紐付いてるから、ストラップリングに縛っておけば、
ハズレても落とすことはないでしょ。
雰囲気壊しちゃうけど仕方ない

そして、この時代のレンズだから、
フレア、ゴースト対策に、
レンズフードも買っておく。
スリットの空いた、雰囲気重視のフードと迷ったけど、
フィルムも現像もかなりお高いので、
ここは効果重視で選ばせてもらった。
金属製というところは譲れない

モノクロフィルムも買っておいた。
先日のカラーとどう使い分けるか、
それを考えるのも楽しい。
小娘~、一緒に撮りに行こ!

うまく撮れるかな…

2022/09/19

カメラ『オリンパス 35DC(BC) 04』

レリーズボタンが無いのは、さすがに不便なので、
固着していたドナー機から、力業で取り外す。
ペンチで、えいや!って…(良い子はマネしないように)
そしてそれを実機に移植するんだけど、
何かしら不都合があって、うまく取りつかない。
しょうがないので、手元にあった万能接着剤で仮止め。
後日、はんだごて買ってきて溶接するか、
上部だけきれいなジャンクを仕入れて、
ごっそり移植するか…

経過観察中

気を取り直して、気分を上げるためにも、
裏蓋の革を剝がして、新しいものに交換。

カワイイ

よ~し、前面も行っちゃえ~
って剥がしたら、ボンドが残ってしまった…
かなり強力長持ち?
50年近く、だもんなぁ

無水エタノールで、キレイに取れるようなので、
根気よくフキフキ、フキフキすると…
ツルッツル

うまくいったので反対側も。
フキフキフキフキフキフキフキフキ…
細かい所もついでに、フキフキフキフキフキ
きれいになりました

よし、これならきれいに貼り替えられる。
はやる気持ちに必死でブレーキをかけながら、
慎重に前面の革を貼ってみる。
オオゥ

今度、試し撮りに行ってくるか!
オシャレサンに仕上がりました

小娘ちゃんに見せびらかしたら、
「私は黒が良い」だって。
絶対に貸してやらんw

2022/09/18

カメラ『オリンパス 35DC(BC) 03』

貼り換えモルトキットが届いた。
前述した、Aki-Asahi Custom Camera Coveringsさんから速達で届く。
助かった~。連休中にやれるな。

自力でできるのか…

















古いモルトを、無水エタノールでこそぎ落として、
ピンセットと、竹串を駆使して(ダジャレではない)
狭い隙間に貼っていくんだけど、
細かい作業が続く。

老眼がががががががが





















貼り終わった~
足りない箇所が2か所ほどあったけど、
比較的大きい部位で、余ったモルトを切り出して補えたから、ヨシ。
レンズの後ろ玉に、ゴミとか道具を落とさないよう、
最初に緑色の養生テープで養生しておいた。

肩とか背中とかもう限界

















モルトを濡らしながら貼っていったので、
今日はこれくらいにして、裏蓋を開けて乾燥させておく。
さか、いよいよ次はフィナーレ。

2022/09/17

カメラ『オリンパス 35DC(BC) 02』

レンズがカビていたので…

カビルンルン





















『レンズがきれいなジャンク品無いかなぁ』
と思っていたら、あったわ、これ。
¥1,200(送料別)で、レンズと、レンズキャップ、
ホットシューカバー、当時物のストラップ付、
ドナー機として購入。

レンズだけはきれいなんだ、レンズだけは

















これがまた、動かない動かせない。
シャッター固着。
ピントリング固着。
セルフタイマーレバー損失。
錆びついていて、分解も困難…

ホットシューカバーも固着…

















レンズの移植手術開始。
このカビレンズを、

酷いカビ





















ジャンクカメラのレンズとトレード!
どうしてレンズだけはきれいなの、どうして?

済んだ瞳





















出来たら、レリーズボタンも移植したいけど、
これだけ固着してると、
きれいな状態で取り外すのは、不可能だよなぁ。
どうしようかなぁ。

2022/09/14

カメラ『オリンパス 35DC(BC) 01』

ある人にいただいた、オリンパス35DC。
バッテリーチェッカーのある後期型。
ネットでは、写りが良いと評判のレンジファインダー。
早速開封してみる。

いわゆる現状渡し的なそれ





















頂いたものなので、贅沢言わない。
とにかく、アカン所。
レンズがカビてる。
ファインダーが曇ってる。
レリーズボタン無い。
レンズキャップ無い。
セルフタイマー降りてる(これが一番ダメな奴)

このカメラ、電池入れて露出計が動いて、
明るさが十分だと初めてシャッターが切れるから、
電池入れずにシャッター押しても切れなくて、
セルフタイマー動かして戻らなくなって、ってパターンだな。
最悪、固着してるかもしれん…

とにかく、レンズ外してカビが取れないか確認。

分解、楽しい♪

















あちゃー、これレンズとレンズの間にカビ出てるわ。
こりゃちょっと手が出せないな…
そっと元に戻す。

ファインダーのお掃除するか、と言うことで、
ボディも分解。
ファインダーを綺麗にお掃除して、元に戻しておく。
後日、電池が届いたらシャッターチェックだな。

手前のファインダーはそっとしておくw





















そして、電池(SR43)襲来。
本来なら、水銀電池のMR9だけど、一般的な電池を、
電圧降下タイプのアダプターを使うことにした。
電圧が1.55VをMR9の1.35vにすれば、普通に使えるというので。
電圧降下タイプを使わない時は、
フィルムのISOを少しだましてカメラに認識させるそうだけど、
詳しいことは解らんので、
アダプターでお気楽に。

パッと見綺麗なんだよなぁ…





















動いた…
電池入れたらシャッター切れて、
セルフタイマー動いて、元通りになった。
露出計もバッチリ動いてる…

次はモルトの張替えだな。
オラ、ワクワクしてきたぞ

で、モルトを発注。
900円で3台分。
ついでに、革も貼替える。
色は、オーカー・リザードでちょっとオシャレサンにしてみる。

早く届かないかなぁ。

2020/06/21

レンズ?『ピンホールカメラ自作』

写真クラブで、ゆうさんがはじめて、すうさんが自作して撮り始めて、
うちのゆうちゃんが欲しいと言うので、帰宅してこさえてみました。

工作タイム


穴の径は、イメージセンサーの距離とかで、
本来なら計算が必要らしいのですが、
遊び半分、残りは雰囲気ということで、
まち針でちょん開け(笑)。
キャップセンターに6mmのドリルで穴を開ける


裏側にアルミホイルを貼る。
今回は可愛く紅白のチェック柄。
誰もそんなところは見ないけど。
良いんだよ、楽しければ。
普通のアルミホイルでおk


そして待ち針でプツッと穴を開けると完成。
小さいほどくっきり写るぞ。
中央の白い所が孔


早速試し撮り。
まぁ、暗い。
ノーファインダーで撮らないと無理。
でも、実験成功。満足。
家の前の道路で撮ってみる


まぁ、ピンホールレンズと言って良いのでは?
実験としても楽しかった。